コロナウイルスにも植物マグマ?実験結果からおどろきの結果が!

こんにちは。チャーミングスタッフの八木です。
中山先生のマグマレターのご紹介です。

チャーミング商品に欠かせない「植物マグマ」の、うみの親である中山栄基先生からの、
「植物マグマ」に関する最新情報が書かれた「マグマレター」。
先生のお許しを得て、チャーミングのブログでもご紹介させていただきます。

今回は、植物マグマでつくられた除菌・抗菌剤が、
コロナウイルスとインフルエンザのウイルスに関しても効果があることがわかったお話です。
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コロナウイルスの不活化が確認されました。

これまで、大腸菌、大腸菌 O-157、緑膿菌、サルモネラ、セラチア、MRSA、腸炎ビブリオ、白癬菌などについての殺菌効果について、
効果の検証は日本食品分析センターで行っていただきました。(表1参照)

今回はヒトコロナウイルスとインフルエンザウイルスの不活化(死滅)試験を行っていただいた結果、
両ウイルスともに、植物マグマ「ヴィラス」で不活化効果が示されました。(表2、表3)

特に、ヒトコロナウイルスの不活化試験では、ヴィラスを 10 倍に薄めても、5 分後の感
染価測定で 5.2 LogTCID50/ml から 2.5 LogTCID50/ml を示しました。これは105.2(158489)→102.5(316)に下がったということですから、3オーダーも下がったことになりますので、完全に不活化が 10 倍希釈液で示されたことになります。

植物マグマ コロナウイルス不活化
植物マグマ コロナウイルス不活化
植物マグマ インフルエンザウイルス 不活化






理想のがん治療 – 癌にも植物マグマ?

こんにちは。チャーミングスタッフの八木です。
中山先生のマグマレターのご紹介です。

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今回は癌についてのお話です。
癌は怖い病気、死に至る病という印象がつよいですが、
先生によるとかならずしもそうではないようです。
先生ご自身も癌に罹患したご経験があることもあり、
がん治療に関心のあるかた、ご自身や身近な方ががん患者であるかたには、
特に興味深い内容なのではないでしょうか。

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―日本のがん治療ー

通常、癌は長い年月をかけて、体内で育ち、癌化していきます。
寿命が 3~4 年のマウスやラットを用いた発癌テストでも、癌が生じてくるのは半年位経ってからですから、
人間だと 10 年以上発癌作用を与え続けることで、癌が発生するのが一般的です。
つまり、癌の診断が出た時は相当に長い期間、癌を誘発するような作用をしてきた結果なので、
今更、慌てふためいても、しょうがないといえましょう。

では、何故、医者も患者も急いで、対応策を講じるのでしょう!
医者は見つけた手前、癌を治すための手立てを講じるのは当たり前かも知れませんが、
私には腑に落ちないのは、どうして患者さんを焦らせるような治療スケジュールを組んで、否も応もなく、従わせようとするのでしょうか。
もっと、ゆったりと何年もかけて治すように、患者さんを導くような治療方法を講じないのか、
あまりにも意図的なものを感じてしまいますね。
どうして、こんな医療が日本に蔓延ってしまったのでしょうか。

私の邪推かもしれませんが、
癌を恐ろしい「不治の病」「死に至る病」という認識をいつの間にか植え付けられてしまったから、
患者は癌と診断された途端、死を宣告されたように思いこんでしまい、
早期なら治る可能性が高いから、一刻も早くどんな治療でも受けよう、
そんな風潮が日本人全体に拡がったようですね。

でも、私が実際に発癌実験に長く携わった経験からすれば、
むしろ、癌は死に難い病気の印象が強く、
マウス、ラットの 2 年間の被験物質の投与で、全投与期間を生存する癌をもった動物が多いのです。
発症するまで、6 ヶ月から 1 年、そして、残り 1 年以上を生存するというのです。

ラット、マウスの 6 ヶ月は人間に例えたら、10 年位となりますので、
発症してから1 年以上ということは、人間では 20 年以上ということになりますので、
癌イコール死というのには、ちょっと変だと思いませんか。
私は少なくとも 30 物質以上の物質についての発癌実験に携わりましたので、
2 つや3つの試験なら偶然もありますが、
1 物質当り、マウス 400 匹(雌雄)、ラット 400 匹(雌雄)を 2 年間投与するわけですから、かなりの信憑性はあると思います。

しかも、癌にはその被験物質に特有の癌を見つけるのが第一の目標ですが、
動物には被験物質とは関係なく、自然発生的に腫瘍が生じてしまいます。
それを良性の腫瘍と悪性の腫瘍に更に区別もしなければなりません。
複数の腫瘍をもっていても、動物によっては生きているのです。
むしろ、そのような動物の方が多いのです。

私が何を言いたいのかといいますと、
癌は長い年月かけて癌として育ったものですから、
それを改善させ治すとなると、
つくるまでにかかった時間と同じくらいの時間が必要なのではと思います。
これは当り前すぎるほど当り前のことではないかと思います。

癌は糖尿病や痛風、肝硬変などとは違って、
同じ慢性疾患であっても、出物、腫れものの類ですから、
切除手術が可能なので、兎も角、大急ぎで、切除しまうのが手っ取り早いし、気分的にも楽になる。
切りとったら、もう癌から解放されるのですから、こんなありがたい話はありません。
だから、大急ぎで、手術に走るのです。

私は手術や抗がん剤、放射線治療に反対と言っているのではありません。
何でもありの世の中ですから、何を選ぶかは、主役である患者さんの自由なわけです。
しかし、他には選択肢がないかのように急がせ、慌てさせて、結論にもっていくやり方は
癌の性質上からみて、奇妙に映ってしまいますね。

私は 3 年かけて、じっくり自分の免疫力を生活習慣を変えることによって上昇させたことで、
私の体からいなくなってくれました。
こんな方法の癌消去方法もありかな!




「酸化」をくいとめる – 植物マグマの還元力

こんにちは。チャーミングスタッフの八木です。
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今回は、「還元力」についてのお話です。
チャーミングのコスメでもおなじみ「植物マグマ」は、高い還元力が認められていますが、
じゃあその「還元力」ってなんなの?
という話です。

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―酸化と還元とは何ぞやー

・水道水に釘をいれたもの
・水道水と釘と 1 滴のケイ素(0.06ml)を入れたもの
3 ヶ月後、ケイ素を入れていない方の水は茶色で釘がサビつき、
ケイ素を入れた方は全くサビがついていない。

酸化と還元でいうならば、ケイ素をいれた釘にはサビがついていないので、ケイ素には高い還元力がありますね。
しかし、釘は生体ではなく金属ですから、生命(や、わたしたちのお肌)とは全く違うものです。
特に、金属のサビを取る方法は還元力が最適です。
鉄の精錬には極めて高い還元力の一酸化炭素(CO)が使われ、サビをもった鉄鉱石をきれいな鉄に変えていきます。
また、日本では認められていませんが、一部の外国では一酸化炭素を使って、マグロやカツオの褐変防止をしているとも言われております。

青酸化合物も極めて高い還元力をもっています。
私も過去に青酸カリ(KCN)を極めて少量ウサギに経口投与して、慢性毒性を研究したことがありますが、代謝物としてチオシアン(SCN)をつくり、全く有毒作用を生じませんでした。
何を言いたいかといえば、生体内の酸素を極端に奪わない還元力は有害作用を示さないということです。むしろ、青酸カリを与えない個体よりも元気でした。
ケイ素の酸化と還元をテストするならば、釘だけではなく、動物や植物などを用いて行なっていると思われますので、それを発表していただけたら、生体への還元がもっと理解できるのではないかと思います。

酸化が悪で、還元が善?

私もこれまでに釘のサビをみる実験から、酸化還元電位計(ORP メーター)、(株)ウイスマーのフリーラジカル解析装置の d-ROMs Test、BAP Test、UCLA 菅原正博博士考案の還元力測定器などの方法で、様々な物質を対象にして測定させていただきました。

その結果、私は酸化が悪で、還元が善というイメージがありますが、実際はそうではなく、生体内には様々な部位で、酸化と還元反応がおこなわれて、生体活動がなされています。強い酸化は体を壊しますが、逆に強い還元力に支配されると、酵素が奪われ、生体は死に至ることもあります。

健康とは酸化と還元がうまい塩梅にバランスがとれていることではないでしょうか。

植物マグマ(LIE)セラミックを入れたステンレス管と無処理の状態での 3.5 ヶ月後の球根と水の状態



写真2:植物マグマ(LIE)セラミックを入れた水槽と無処置の水槽の球根と水の状態。
植物マグマ(LIE)セラミックは水の汚染がなく、根の張りも無処置に比べて多い。


ベトナム・カマウでのエビの養殖状態
植物マグマで育てたエビの池は無処置のエビの池に比べて、水がきれいです。また、生存率も生育スピードも植物マグマのエビは無処置に比べて大きな差を示した。

病気と免疫力 – 植物マグマが病気を治す?

こんにちは。チャーミングスタッフの八木です。
中山先生のマグマレターのご紹介を続けたいとおもいます。

チャーミング商品に欠かせない「植物マグマ」の、うみの親である中山栄基先生からの、
「植物マグマ」に関する最新情報が書かれた「マグマレター」。
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今回は、このコロナ禍でみなさんの関心も高まっている「免疫力」に関する話題です。

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なぜ、植物マグマで免疫力が上がるのか

「免疫力を上げる生活習慣、下げる生活習慣」のブログを読まれた方からの問い合わせをいただきました。
「何故、植物マグマの粉末や液体を摂取し続けると免疫力が上がるのですか」という質問でした。
植物マグマは野生の植物であるコンブやワカメなどの海藻と竹、ヨモギ、クズ、イタドリ、マツ、クヌギなどの草木を高熱で加熱、熔融して抽出した無機ミネラル化合物です。

野生動物には癌や糖尿病、アトピー性皮膚炎などの現代病はほとんど出現していないとのことから、
現代文明生活にどっぷり浸かっている私たち現代人に起こっている現代病の原因は、
野生動物が食べている野生の生物をほとんど食べなくなってしまった生活習慣にあると考えました。

それならば、現代病にかからないためには、私たちも野生生物をストレートに食べていけばいいかといえば、
ひ弱な現代人にとって、野生生物は毒性もあれば、アクもあり、かえって負けてしまう恐れがある。
しかも、いつでも食べることが出来る状態にしておきたいという必要性があるので、
手を加えて、安定で、しかも無毒化した製品の開発をすすめました。
そこで、私は野生の植物を高熱で熔融し、有機物を構成する元素のO、H、C、Nを消去、あるいは、分解を試みました。
それによって、有毒作用のない無機元素化合物の開発に成功しました。これが植物マグマです。

末期の癌患者のかたたちと

つまり、植物マグマは野生植物の無機ミネラル元素化合物の集合体ですので、
自然界が育んだ植物のミネラルバランス体と言えます。
これを毎日、一定量摂取していれば、いずれ、野生動物のもつミネラルバランスに近づいていくはずですので、
野生の免疫力が備わると考えました。

そこで、様々な疾病を持った患者さんに食べていただきました。
岡山県の伊丹仁朗医師がかかげる「生きがい療法」の中にこの植物マグマを取り入れていただき、
根治不能といわれた末期の癌患者さん達に1年にわたって、摂取していただいた結果、
免疫力さえ上げることができれば、死なずに癌は克服できる可能性のあることがわかりました。

この方たちのデータから、私は免疫力の指標として、
白血球数と白血球の百分率(好中球、リンパ球、単球、好酸球、好塩基球のバランス)を測定し、
このデータを解析することで、一人一人の自分の体を守る防衛力の強弱を知ることができました。

また、ビーグル犬を用いて、植物マグマ液の静脈内注射の前後でリンパ球の数値をみると、
元々高い値を示している動物には、リンパ球に差はありませんが、
植物マグマの投与前に低かった動物は植物マグマの投与によって、明らかな上昇がみられました。

しかし、あくまでも人間での実践データが一番ですので、
これまで、様々な方々の血液データをみた結果、植物マグマの経口摂取によって、
白血球数の上昇やリンパ球、単球の上昇がみられることがわかりました。
これは、これまでのブログにも一部ですが示してきました。

現代医療の限界

また、現代医療には、薬剤を用いた、一過性に免疫力を上げる方法があります。
病気はある一定期間免疫力を上げて、それが継続されることで病気が改善するわけですが、
現代医療では薬で無理やり免疫力を上げるものですから、
本物の免疫力が身についたわけではありませんので、直ぐに落ちてしまいます。
病気は改善までにはいたらないケースが多いのです。

そのため、現代医療は治すのではなく、症状をコントロールして長く付き合う医療が中心となっています。
それもこれも、免疫力を長時間上げることができないことに起因しています。

癌などは一般的に10年以上かかって癌化しているわけですから、
2~3ヶ月で治せるわけはないと考えるのが常識だと思うのですが、
現代人はすぐに癌が消えなければ、治してくれていないなどと、現代医療に不平不満をいだきます。
それ故、無理な手術や抗がん剤、放射線の照射治療などが常用化してしまったのではないでしょうか。
野生の動物が持っているような免疫力をつけて、何年もそれが継続すれば、
自然と癌などをはじめ様々な現代病は改善するはずなのです。

逆に言えば、現代文明人は、人工・養殖化した食べ物を常に食べて、
野生の食材を生体内にほとんど入れなくなってしまったその生活習慣によって、
常に免疫力が低くなっているのだと思います。
現代病はお年寄りだけではなく、どの年代のヒトにも生じているのではないでしょうか。

免疫を理想的なレベルに保つ

ご自身の健康診断結果と照らし合わせてみてください。

病気は体を防御する免疫力が一定期間、低いまま持続したことで慢性疾患になると私は考えますから、
やはり、年をとるに従って、様々な病気になるのは当然と考えています。

植物マグマは自然界が育んだ野生の植物の無機元素の化合物なので、
これを体内にとりいれ野生動物がもっているようなミネラルバランスに近づくことで、
現代の人工・養殖化した生活の中にいながらでも、野生の免疫力が備わってくるのではないかと考えます。

免疫力が下がった状態が継続すれば、様々な病気を併発します。
しかし、自然免疫力を高いレベルに保っていれば、健康な人生を送れると思います。

その簡単な目安として、白血球数が、5,500 ± 1,000を基準として、好中球が40%(2,200)、リンパ球が50%(2,750)、単球が10%(550)を理想値として考えてみました。
これは生後1年位の赤ちゃんの免疫バランスなのです
もちろん、これは私の独断と偏見かも知れませんが、ご病気の方にこれを目標にして取り組んでいただき、概ね妥当で良好な実践結果が得られています。

化粧品プレゼント企画第4弾も大反響で終了!

11月前半に応募を開始した、プレゼント企画。

毎回大反響をいただき、今回で4回目の実施でした✨

受付は終了し、当選者の皆様へのご連絡、発送が完了いたしました。

https://twitter.com/japancharming/status/1325656685336092672?s=20

全部で約3000件の応募を頂き、スタッフ一同本当に嬉しい悲鳴です…😱♡

当選されたみなさま、おめでとうございます!

この機会に、是非モネオBPクリームを1軍コスメにしてもらえたら幸いです😌

残念ながら落選となったみなさまも、次回のプレゼント企画に是非奮ってご参加下さい✨

これからも、美容に関する情報や、プレゼント企画の情報など

たくさん投稿していきますので、

各SNSのフォローはどうか外さずに、、、お願いいたします、、、

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いつでもお得に買えるのは公式オンラインショップのみ✨是非ご利用ください!

食べ物に植物マグマを使うと?

こんにちは。チャーミングスタッフの八木です。
前回から長らく間があいてしまいましたが、
中山先生のマグマレターのご紹介を続けたいとおもいます。

チャーミング商品に欠かせない「植物マグマ」の、うみの親である中山栄基先生からの、
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先生のお許しを得て、チャーミングのブログでもご紹介させていただきます。

前回のレターを読んでくださったみなさまから、
たくさんのご質問をお寄せいただきました。
今回は、そのご質問に中山先生がご回答くださった内容を、ご紹介させていただきます。


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5 月 12 日の「中山栄基のマグマレター」で質問がありましたので、皆様にお答えします。

0.1%の植物マグマ液に野菜、果物、魚介類、肉などを漬け込んだ後の処理はどうするのでうかと言う問い合わせでした。

水切りをしていただき、キッチンペーパーなどで、しっかりと表面上の水分を拭き取ってください。
また、きざんだ野菜などの場合は、単に拭き取るだけではなく、水分を絞って取ってから、キッチンペーパーで拭き取ります。
加工食品の漬け物、揚げ天ぷらなどの場合も浸したあと、水分を絞って除いて、同様にキッチンペーパーで拭き取ります。
私は食材をすぐに調理に使わない場合でも、まず、0.1%植物マグマ液に浸します。

野菜

みなさんは、野菜はそのまま冷蔵庫などに入れておく方が多いのではないかと思いますが、いかがですか。
私は流水で洗った後、ある程度の大きさにカットしてから、0.1%植物マグマ液に浸し、キッチンペーパーで水を念入りに拭き取り、ポリ容器などに小分けして、冷蔵庫に収納します。

肉・魚・干物

肉や魚、干物なども買ったものをそのまま冷凍・冷蔵するのではなく、0.1%植物マグマ液にしっかりと浸して、汚れと血液などを取り除きます。そうしますと、独特の臭いが除去され、また、酸化状態から、抗酸化、還元状態になりますので、調理しますと非常に美味しくなります。しっかりと水切りし、表面の水分を除去してから、調理や保管をしましょう。
刺身も 0.1%植物マグマ液に漬け込むことによって、美味しさも日持ちも違いますし、さらに、0.5%植物マグマ液をつくり、この液を表面上に吹き付けるだけで、完全に殺菌が出来ますので、安全面でもよいと思います。肉、魚には、このひと手間が必須だと思います。
冷凍焼け、酸化はこの方法で、かなり防ぐことができると思います。
また、干物やみりん干しなどはすでに酸化されている場合が多いので、これを抗酸化状態に変えていきます。

漬物・さつま揚げ

私は漬け物が好きで、最近は自分では漬け込みをしませんが、各方面から探して、買ってきた無添加の漬け物を一度流水で洗ったあと、0.1%植物マグマ液に漬け込みます。
十分に汚れを取ってから、手で絞り、水分を除去してから、自分なりに味付けをして、保存します。

調味料

味噌、醤油、ポン酢、お酢、柑橘系のしぼり汁、みりん、ソースなどの調味料などには、植物マグマ 5%液や水溶性植物マグマ末を適量、添加してみて下さい。還元状態で保持されますから、料理ガラッと変わります。
又、コショウや七味唐辛子などには水溶性植物マグマ末を少し加えると一瞬で酸化が除去され、中身が還元され、全くの別物になって、料理を引き立たせてくれますから、是非、お試しください。

※使い終わった 0.1%植物マグマ液はもったいないのですが、捨ててください。

プレゼント企画第2弾大反響で終了!第3弾の告知情報も!

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8月下旬から末にかけて、プレゼント企画第二弾の募集を行いました。

今回はGdewの隠れた人気商品「プランツミネラルスキンマスク」でした!


応募総数1500件以上あり前回とは比べ物にならないくらい、たくさんのご応募を頂きスタッフ一同嬉しい悲鳴をあげています…😱✨

ご応募頂いた皆様、誠にありがとうございました😌

沢山の方にチャーミングの化粧品の存在を知っていただくことができて本当に嬉しいです。

残念ながら落選となってしまった皆様も、次回また是非ご応募お待ちしております✨

次回は、、、「MONEO M&Fハンドクリーム」を100名様にプレゼントです!

10月1日より各SNSで応募開始いたしますので、是非奮ってご応募くださいませ😉

身近な食べ物にも化学物質が? – 植物マグマの力で安心の食卓へ

こんにちは。チャーミングスタッフの八木です。
チャーミング商品に欠かせない「植物マグマ」の、うみの親である中山栄基先生からの、
「植物マグマ」に関する最新情報が書かれた「マグマレター」。
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今回は、健康な体作りと維持のために大切な「食」のお話です。


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 不要不急で家にいる植物マグマをお使いの皆様、時間が長い今こそ、体に良い食生活のための知識と知恵を身につけ、忍耐をもって、実践し、継続しましょう。

健康な体をつくり、それを維持していくためには、まず、良い食生活の環境が大切ではないでしょうか。
それには、食材選びが大変重要になります。
私は出来る限り、化学物質を排除した食材、調味料、加工食品等を得る努力をしています。
野生、あるいは自然栽培、自然生育の動植物をできるだけ使っています。
それでも、本当に安全であるか否かは確認できませんので、信頼するしかありませんが、ここで大事となるのが食材の吟味と下ごしらえになります。

種のある果物を食べるようにする

天然物が良いと言っても、自然界の川も海もかなり汚れてきていますので、昔のように天然物が絶対安心とは言えません。
魚や貝類などをよく吟味すると、結構、魚の切り身やカキなどから、異常なしこりや斑点、腫れなどがみつかります。
この情報は、私の胃癌を最初に指摘してくれた方から、言われた言葉でした。それからは、注意してみるようにしています。
特に、貝類は塩で何回もこすって洗います。殻には海の汚れが沢山ついていますので、徹底して汚れを取って下さい。
ミネラル塩をお持ちの方は、是非、使ってください。

今、私たちの身のまわりの食材は化学物質で作られた人工的な作物である米や麦、野菜、果物、肉、魚、卵、牛乳、そして、化学合成添加物の入った加工食品などであふれています。
体に入って、すぐに、毒性が現われるような化学物質は、今では、ほとんど使用されなくなりましたが、化学物質は生体の構成成分ではありませんから、生体にとって、異物になります。
この異物が何10種類も毎日入ってきますので、強い毒性がなくても、生体は正常を保てるはずがありません。
植物も動物も又、人間と同じです。その異常化した作物や動物の肉、卵、乳、そして、内臓を毎日、食べているのが、私達、今の現代社会の人々です。日本でも、99%以上の人達がこうした食材や加工食品を食べています。

私も同じで、その中の一人でした。
その生活を続けていた結果、65歳の時に胃癌がみつかりました。当然のなりゆきだと思います。
前述した方から、病院の検査で癌がみつかる5年位前に、ここに癌があるから、いずれ、わかりますよと言われたのを鮮明に覚えています。
唐突ですが、全身をみるだけでも、その人の健康状態をはかれるヒトがこの世にいるのだと、私は初めて認識しましたが、そのような力を持っているヒトは沢山いるのですね。

話は変わりますが、日本では、毎年100万人前後の人が発癌し、30万人以上の人々がお亡くなりになっています。また、糖尿病の方は、国民の20%位はいると言われています。こうした現代病にかかったら、合成化学物質の薬剤を使って治療しているのが、現代社会ですから、人類の将来は極めて危ういと考えざるを得ません。

病人は右肩上がりに増え続けているのは、何故か!!
わかりきったことですが、生体の構成成分ではない合成化学物質の体内への侵入によるものが主だと考えます。
その化学物質で起こった病気を化学物質で治そうとしているのですから、世の中は面白いですね。
しかし、世の中の大勢はそれでも、私からみたら、これは常識的ではなく、非常識極まりないことで、理論的にも通用しないと思います。

しかし、誰も他人の体は守ってくれません。
私は、「自分の体は自分で守る」しか手立てはないと思います。

自分が癌になった時、癌センターの医者は「貴方の胃癌は手術と抗がん剤で対応するしか方法がないのです!!」言われました。全く自分の考えとは違うので、自分の体は自分の考えで治そうと決断しました。
そこで、「病気を治すには、まず、慌てずに焦らず、原点から変えなくては」
そのためには、化学物質を生体内に入れないような努力が必要です。
それには知識と知恵、忍耐が必要で、さらに実践しなければ話になりません。
そして、実践したら、継続することです。

大勢と異なることをすることは大変な勇気が必要です。
でも、自分の生命がかかっているヒトには、妥協は生命とりになりかねません。
この妥協で、生命を落とした人は沢山います。時間はかかるかも知れませんが、まず、化学物質を使わずに生育されている食材を手に入れる努力が必要です。
日本では1%位しか作られていませんので、大変ですが、売られているところを一度、知ってしまえば簡単だと思います。

何故かと言えば、日本全国、宅急便で配達してくれますので、野菜でも肉でも魚でも、化学物質にまみれていないものを売っているところから、届けていただければいいのです。
インターネットで調べれば、沢山出てきます。但し、良いか悪いかは自分で買って確かめるしかありません。

無農薬野菜を探すこと

また、「化学物質によって作られた食材をどうしても使わなければならないとしたならば、どうしたらいいでしょうか」と言う問い合わせをよくいただきます。その場合は、下ごしらえをしっかりとして、汚れをとることが必要です。

私の場合は、自分が開発した植物マグマの液状という武器がありますので、簡単に処理することができます。
5%食品用の植物マグマ液を50倍位に水で薄めて、この水溶液(0.1%液)の中に野菜も果物も肉も魚も15分間位漬け込みます。
ただ、それだけで十分です。1Lの水に5%マグマ液を20ml入れてつくります。
野菜は調理用にある程度切って使います。果物も同じです。

食材を0.1%植物マグマ液に漬け込む

米は一度、0.1%マグマ液に漬け込み、それを捨ててから、もう一度、水を入れて炊いてください。

肉も魚もしっかり漬け込み、体液、血液を植物マグマ液と入れ替えることによって、肉や魚の独特の臭みや汚れもとれます。
さらに侵入している化学物質もある程度は洗い出されていきますので、かなり汚れは取れると思います。さらに鮮度保持も高まると思います。

肉も魚も料理用に切ってから漬け込むようにしてください。

焼き魚、煮魚などで丸ごと魚を使う場合は、内臓をとって漬け込んでください。魚卵やウニも同様に漬け込んでください。
ウニはミョウバンがとれるまで、何度でもいいですから、漬け込む液を入れ替えて試してみてください。採れたてのウニに変身します。

魚の切り身を0.1%植物マグマ液に漬け込む

内臓物は、まず、水でよく洗ってから、植物マグマ液に30分は漬け込んでください。
植物マグマ液がない方の場合は、薄い塩水か、水の電気分解でつくられた酸性水で洗浄したらどうでしょうか。
殺菌作用もあるので、効果はあると思いますが。

今、大騒ぎとなっているコロナウイルスや癌をはじめとする現代病に打ち勝つ原動力は、私達、一般ピープルには、日々の食事が最も効果があると思います。

家の中にいる時間が多ければ、多いほど、まず、安全な食品を体に入れる工夫をすることではないかと思います。

安心安全なものを自分で作ること、今、テイクアウトが流行っていますが、今こそ、自分の食べるものくらい、自分で作ってみてはいかがですか。

コロナ禍で重要な「免疫力」を保つために

こんにちは。チャーミングスタッフの八木です。
チャーミング商品に欠かせない「植物マグマ」の、うみの親である中山栄基先生からの、
「植物マグマ」に関する最新情報が書かれた「マグマレター」。
先生のお許しを得て、チャーミングのブログでもご紹介させていただきます。

今回は、このコロナ禍で考えるべきこと、注意すべきことについて、書かれています。

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肺は空気を吸っては排出する生命活動をする人間にとって極めて重要、且つ、タフを要求される臓器である 。
皆さんの肺をはじめとする呼吸器は正常な活動をしていますか!!
今回のコロナ騒ぎで呼吸器疾患のある方は戦々恐々としておられるのではないでしょうか。
しかし、来るべきものが来た感のある疾患ではありますね。

何故かと言えば、この災いも人間が文明を進歩させて作った化学物質などによる環境汚染と、
自然界の破壊によってもたらされた生物への障害、
特に、我々人間への障害がどんどんエスカレートしてきて、
そこに新たな障害生物が出現し、人間に襲いかかっているのが、現状ではないでしょうか。
今、肺の障害が取りざたされていますが、これは、環境汚染、特に、大気汚染、職場環境での汚染による呼吸器障害は
大きな問題とされてきました。
喘息、けい肺、塵肺などの職業病、建物に使われている石綿(アスベスト)による肺癌、
最近では PM2.5など、人間の呼吸器は常にさまざまな化学物質の侵入を受けながら、浄化を行ってきています。
しかし、どこの国も産業優先で環境汚染については聞く耳をもっていません。
最も悪いのは先進諸国なのでしょうか。
世界保健機構 WHO も人類の健康を守るという役割を全く果たしていません。
何を言っても弱者の声は通らないのが、今の世の中ですが、
大袈裟ではなく、人類の滅亡が今回のコロナ騒動で形としてみえてきましたね。
どんなに鈍い人でも尋常ではないなと感じていると思います。
「働かざる者食うべからず」ですが、働くことが制限されてきますと、能天気ではいられませんね。

ここで、私が何を言いたいのかといえば、
基礎体力が落ちている人は新たな有害因子の出現で
生体はあっという間に停止状態にまで追い詰められてしまうということです。
それが長い間にわたって苦しめられてきた呼吸器にターゲットがしぼられたのではないでしょうか。
呼吸器にダメージをもたらすものは、けい酸、アスベスト、PM2.5 などの微細な粉塵、ヒューム、タバコなどがあげられますが、
きりがないほど沢山あります。
それ故、今、呼吸器に障害をかかえている人は少しでも肺をきれいにする、体を清浄化することを心がけてください。
植物マグマの液体をお持ちの方は 0.5~5%位の濃度で、鼻や喉を時々洗浄してください
強い殺菌、抗菌作用がありますので、汚れを生体内に少しでも入れない作業をしてください。
さらに、生体の免疫力を自分の最高レベルに持ち上げる行為を毎日しっかりと実行していることが大事です。

岡江久美子さんが今日(2020/4/23)、肺炎で亡くなられましたが、
その原因は初期の乳癌を手術し、その後、放射線治療をしたとのこと、
そして、コロナウイルスの侵入したことで体調が急変し、亡くなられたとのこと、
まさに、免疫力の低下にコロナの侵入は生命とりとなるということです。
岡江久美子さんは初期の乳癌ということでした。
乳癌の死亡率は癌のなかでも相当低いといわれています。
早期にわかったから、よかった!
そして、手術、さらに放射線照射、その結果、免疫力はかなり低下したのでしょう。
そして肺に急激なダメージを受けて!
これからも、こうした経緯でお亡くなりになる方が出ることが予想されます。
癌よりも怖いのが免疫力を低下させる対応といわざるを得ないですね。
私も癌をとるか、免役力をとるかで、
癌はあってもいいから免疫力を上げることの対応をした結果、今でも生きています。

植物マグマってそんなにすごいの? – 野生植物にこだわった原料

こんにちは。
チャーミングスタッフの八木です。

チャーミングの商品の中には、「植物マグマ」という原料が使われているものがあります。
この「植物マグマ」は、化学物質の毒性研究の研究者である中山栄基先生が長年の研究を経て生み出した、
究極のスーパー原料なんです。
「植物マグマ」をつくるのに必要な材料は、全て野生の植物です。人の手で栽培された植物ではなく、野生のものであることが特徴のひとつです。
過酷な自然環境の下で生育する13種類の野生植物からつくられた、他にはない貴重なものなんです。
中山先生独自の製法なので、誰にも真似することはできません(特許番号:4759337)。
そして、なんと1tの野生植物から、500g〜1kgしか生成できないそうです!

1tの野生植物を採取するなんて、それだけでもものすごく大変なのに、
そこからたったの500gしか作れないなんて、わたしも初めてきいたときは気が遠くなりそうでした(笑)。
しかも、そこへたどり着くまでの長年の研究と試行錯誤の大変さを思うと…想像を絶する世界ですね。

そうまでして作られた「植物マグマ」が貴重でないわけがありません。
「植物マグマ」の最大の特徴は「人間の体液に近似したミネラルバランス」と、「高い還元力」です。

…言葉で書くとちょっとよくわかりませんが、これはお肌にとってとってもうれしいことなんです。
「体液に近いミネラルバランス」であるということは、自然にお肌に浸透しやすいと考えられます。
また「還元」というのは「酸化」の逆の作用です。
お肌の「老化」「劣化」は主に「酸化」による現象なので、その逆といえば………どれほど多くの女性が望んでいることなのか、おわかりかと思います!

さまざまな実験によって、「植物マグマ」が生物の体にとってどれだけ良いものであるか…中山先生は今もなお研究を続けられています。
その中山先生からの「マグマレター」を、こちらで紹介していこうと思います。

…と、あまり長いとみなさまに読んでいただけないともったいないので、今回はここまでにしておきます!
次回はいよいよ中山先生からのレターをご紹介いたします。

チャーミングスタッフ
八木