植物マグマがお肌に良い理由3つ

「植物マグマ」は、希少で高価な原料ではありますが、
人体にさまざまな好影響があるうえに、自然の材料のみでつくられているものなので、
医療や食品など、さまざまな分野で役立てられています。
もちろんお肌のためにも。
チャーミングのスキンケア商品にも惜しみなく配合されています。

1.原料は野生植物のみ

植物マグマは、人の手がいっさい加えられていない野生植物のみで作られています。
奥深い山や海の深くから、1トンもの野生植物を採取しても、500g〜1kgしか製造できない、
とても希少なものです。
人の体を本来の状態(自然の状態)に戻そうとする「還元力」が、
植物マグマが人体のために役立つ理由です。

2.ミネラルバランスが体液と似ている

人間の体は、化学物質などが侵入しようとすると「異物」として認識し、排除しようとします。
その点、「植物マグマ」はミネラルバランスが体液ととても似ているため、
スキンケアを皮膚にのせたときに浸透しなじみやすいのです。

3.食用としても使用されている

実際に、植物マグマは健康食品として販売されています。
植物マグマがもたらす高い「還元力」は病気の治療などにも役立てられています。
高い殺菌・防腐効果もあるため、チャーミングの化粧品は合成保存料を一切使用しておりません。
植物マグマは、化学物質漬けの日々からわたしたちの身体を守ってくれるのです。

美肌の秘訣は洗顔から。「なぜ、石けん洗顔がいいの?」


お肌を清潔にして、老廃物を適切にとりのぞくために、
「洗顔」は、スキンケアの基本。
どんなに高価な化粧水をつけても、どんなに優秀なメイクアップをしても、
洗顔が適切でなければ、せっかくのケアも台無しです。

チャーミングでご提案している洗顔は「石けん洗顔」です。
この石けん「Gdewフィトミネラルバー」は、チャーミングの自慢のコスメたちの中でも、一番人気の商品です。
「洗ったあとのお肌の変化が劇的!」「洗っただけなのにツルツルになった」とのご感想を多数いただいております。

チャーミングが考える美肌の秘訣は、洗顔にあります。
その中でも、石けんがお肌に良いとされる2つの理由を紹介します。

理由1:原料・製法がシンプルだから

石けんの原料と製法は、いたってシンプル。
無駄なものを省いた原料・製法で作られています。
石けんの起源は約1万年前で、その長い歴史が、人や環境への優しさを証明しています。
だから、敏感肌さんには石けんがオススメなのです。

理由2:肌に残留しない

合成洗剤と同様に、石けんにも界面活性剤は含まれています。
しかし、石けんのアルカリ性が作用し、
肌の汚れと一緒に界面活性剤も落としてくれるため、
肌の負担となる成分が残留しません。
石けんは残留物による肌トラブルを予防できるのです。

素肌美人を目指すかたに

Gdewフィトミネラルバーは、植物マグマを配合したミネラル豊富な石けんです。
無駄な成分を省き、お肌に良いものだけを使用しています。
余分な皮脂を落とさず、毛穴汚れはスッキリ。
ワントーン明るい、元気な印象のお肌に。

あなたはやってる?肌のきれいな人がやっている3つのこと

お友達や同僚、街で見かけるひとのなかに、ときどきいませんか?
ものすごくお肌のきれいな人。
肌がきれいなだけで、美人度がぐっと増しますよね。
二度見されるような肌美人になりたい…!
どうやってそんなきれいなお肌を手に入れたの?ときいてみたくありませんか?
きっとそれなりの努力をしているはず。
チャーミングが知っている限りで、肌美人が「かならず」やっている3つのことを、ご紹介します。

1. 年中無休で日焼け止めを塗る

紫外線は肌の老化の大きな原因。
なんと、老化の原因の80%は紫外線が原因ともいわれています。
家の中でも紫外線は降り注いでいます!
毎日塗るものだから、成分にもこだわって選びたいところ。

Gdewの「リペアリングUVプロテクター」は、
和漢植物エキス配合で、お肌の潤いを守りながら、
SPF50、PA+++で紫外線からのダメージからもしっかり守ってくれます。
ソフトなテクスチャで塗りやすく、まるで保湿クリームのよう。
伸びが良いのでお肌への負担も心配なく、ストレスなく毎日使えます。

2. ふわふわの泡で洗顔

洗顔時の摩擦は肌への負担に。
手でこするのはNG!
泡立てネットできめ細かい泡をつくり、包み込むように洗いましょう。

Gdewのフィトミネラルバーは、ミネラル豊富な洗顔石けん。
真っ黒な色は自然の成分が豊富な証拠です。
自然なお花の香りのなめらかな泡が顔全体を優しく包み込みます。

3. 自分の肌質に合ったクレンジングを選ぶ

クレンジングにもさまざまな種類があります。
敏感肌には刺激の少ないクレンジングミルクがおすすめ。

GdewのROクレンジングミルクは、肌に触れた瞬間、泡に変化する新感覚クレンジング。
濃密な泡が、毛穴の黒ずみやザラつきまで洗い落とします。

コロナウイルスにも植物マグマ?実験結果からおどろきの結果が!

こんにちは。チャーミングスタッフの八木です。
中山先生のマグマレターのご紹介です。

チャーミング商品に欠かせない「植物マグマ」の、うみの親である中山栄基先生からの、
「植物マグマ」に関する最新情報が書かれた「マグマレター」。
先生のお許しを得て、チャーミングのブログでもご紹介させていただきます。

今回は、植物マグマでつくられた除菌・抗菌剤が、
コロナウイルスとインフルエンザのウイルスに関しても効果があることがわかったお話です。
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コロナウイルスの不活化が確認されました。

これまで、大腸菌、大腸菌 O-157、緑膿菌、サルモネラ、セラチア、MRSA、腸炎ビブリオ、白癬菌などについての殺菌効果について、
効果の検証は日本食品分析センターで行っていただきました。(表1参照)

今回はヒトコロナウイルスとインフルエンザウイルスの不活化(死滅)試験を行っていただいた結果、
両ウイルスともに、植物マグマ「ヴィラス」で不活化効果が示されました。(表2、表3)

特に、ヒトコロナウイルスの不活化試験では、ヴィラスを 10 倍に薄めても、5 分後の感
染価測定で 5.2 LogTCID50/ml から 2.5 LogTCID50/ml を示しました。これは105.2(158489)→102.5(316)に下がったということですから、3オーダーも下がったことになりますので、完全に不活化が 10 倍希釈液で示されたことになります。

植物マグマ コロナウイルス不活化
植物マグマ コロナウイルス不活化
植物マグマ インフルエンザウイルス 不活化






理想のがん治療 – 癌にも植物マグマ?

こんにちは。チャーミングスタッフの八木です。
中山先生のマグマレターのご紹介です。

チャーミング商品に欠かせない「植物マグマ」の、うみの親である中山栄基先生からの、
「植物マグマ」に関する最新情報が書かれた「マグマレター」。
先生のお許しを得て、チャーミングのブログでもご紹介させていただきます。

今回は癌についてのお話です。
癌は怖い病気、死に至る病という印象がつよいですが、
先生によるとかならずしもそうではないようです。
先生ご自身も癌に罹患したご経験があることもあり、
がん治療に関心のあるかた、ご自身や身近な方ががん患者であるかたには、
特に興味深い内容なのではないでしょうか。

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―日本のがん治療ー

通常、癌は長い年月をかけて、体内で育ち、癌化していきます。
寿命が 3~4 年のマウスやラットを用いた発癌テストでも、癌が生じてくるのは半年位経ってからですから、
人間だと 10 年以上発癌作用を与え続けることで、癌が発生するのが一般的です。
つまり、癌の診断が出た時は相当に長い期間、癌を誘発するような作用をしてきた結果なので、
今更、慌てふためいても、しょうがないといえましょう。

では、何故、医者も患者も急いで、対応策を講じるのでしょう!
医者は見つけた手前、癌を治すための手立てを講じるのは当たり前かも知れませんが、
私には腑に落ちないのは、どうして患者さんを焦らせるような治療スケジュールを組んで、否も応もなく、従わせようとするのでしょうか。
もっと、ゆったりと何年もかけて治すように、患者さんを導くような治療方法を講じないのか、
あまりにも意図的なものを感じてしまいますね。
どうして、こんな医療が日本に蔓延ってしまったのでしょうか。

私の邪推かもしれませんが、
癌を恐ろしい「不治の病」「死に至る病」という認識をいつの間にか植え付けられてしまったから、
患者は癌と診断された途端、死を宣告されたように思いこんでしまい、
早期なら治る可能性が高いから、一刻も早くどんな治療でも受けよう、
そんな風潮が日本人全体に拡がったようですね。

でも、私が実際に発癌実験に長く携わった経験からすれば、
むしろ、癌は死に難い病気の印象が強く、
マウス、ラットの 2 年間の被験物質の投与で、全投与期間を生存する癌をもった動物が多いのです。
発症するまで、6 ヶ月から 1 年、そして、残り 1 年以上を生存するというのです。

ラット、マウスの 6 ヶ月は人間に例えたら、10 年位となりますので、
発症してから1 年以上ということは、人間では 20 年以上ということになりますので、
癌イコール死というのには、ちょっと変だと思いませんか。
私は少なくとも 30 物質以上の物質についての発癌実験に携わりましたので、
2 つや3つの試験なら偶然もありますが、
1 物質当り、マウス 400 匹(雌雄)、ラット 400 匹(雌雄)を 2 年間投与するわけですから、かなりの信憑性はあると思います。

しかも、癌にはその被験物質に特有の癌を見つけるのが第一の目標ですが、
動物には被験物質とは関係なく、自然発生的に腫瘍が生じてしまいます。
それを良性の腫瘍と悪性の腫瘍に更に区別もしなければなりません。
複数の腫瘍をもっていても、動物によっては生きているのです。
むしろ、そのような動物の方が多いのです。

私が何を言いたいのかといいますと、
癌は長い年月かけて癌として育ったものですから、
それを改善させ治すとなると、
つくるまでにかかった時間と同じくらいの時間が必要なのではと思います。
これは当り前すぎるほど当り前のことではないかと思います。

癌は糖尿病や痛風、肝硬変などとは違って、
同じ慢性疾患であっても、出物、腫れものの類ですから、
切除手術が可能なので、兎も角、大急ぎで、切除しまうのが手っ取り早いし、気分的にも楽になる。
切りとったら、もう癌から解放されるのですから、こんなありがたい話はありません。
だから、大急ぎで、手術に走るのです。

私は手術や抗がん剤、放射線治療に反対と言っているのではありません。
何でもありの世の中ですから、何を選ぶかは、主役である患者さんの自由なわけです。
しかし、他には選択肢がないかのように急がせ、慌てさせて、結論にもっていくやり方は
癌の性質上からみて、奇妙に映ってしまいますね。

私は 3 年かけて、じっくり自分の免疫力を生活習慣を変えることによって上昇させたことで、
私の体からいなくなってくれました。
こんな方法の癌消去方法もありかな!




「酸化」をくいとめる – 植物マグマの還元力

こんにちは。チャーミングスタッフの八木です。
中山先生のマグマレターのご紹介です。

チャーミング商品に欠かせない「植物マグマ」の、うみの親である中山栄基先生からの、
「植物マグマ」に関する最新情報が書かれた「マグマレター」。
先生のお許しを得て、チャーミングのブログでもご紹介させていただきます。

今回は、「還元力」についてのお話です。
チャーミングのコスメでもおなじみ「植物マグマ」は、高い還元力が認められていますが、
じゃあその「還元力」ってなんなの?
という話です。

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―酸化と還元とは何ぞやー

・水道水に釘をいれたもの
・水道水と釘と 1 滴のケイ素(0.06ml)を入れたもの
3 ヶ月後、ケイ素を入れていない方の水は茶色で釘がサビつき、
ケイ素を入れた方は全くサビがついていない。

酸化と還元でいうならば、ケイ素をいれた釘にはサビがついていないので、ケイ素には高い還元力がありますね。
しかし、釘は生体ではなく金属ですから、生命(や、わたしたちのお肌)とは全く違うものです。
特に、金属のサビを取る方法は還元力が最適です。
鉄の精錬には極めて高い還元力の一酸化炭素(CO)が使われ、サビをもった鉄鉱石をきれいな鉄に変えていきます。
また、日本では認められていませんが、一部の外国では一酸化炭素を使って、マグロやカツオの褐変防止をしているとも言われております。

青酸化合物も極めて高い還元力をもっています。
私も過去に青酸カリ(KCN)を極めて少量ウサギに経口投与して、慢性毒性を研究したことがありますが、代謝物としてチオシアン(SCN)をつくり、全く有毒作用を生じませんでした。
何を言いたいかといえば、生体内の酸素を極端に奪わない還元力は有害作用を示さないということです。むしろ、青酸カリを与えない個体よりも元気でした。
ケイ素の酸化と還元をテストするならば、釘だけではなく、動物や植物などを用いて行なっていると思われますので、それを発表していただけたら、生体への還元がもっと理解できるのではないかと思います。

酸化が悪で、還元が善?

私もこれまでに釘のサビをみる実験から、酸化還元電位計(ORP メーター)、(株)ウイスマーのフリーラジカル解析装置の d-ROMs Test、BAP Test、UCLA 菅原正博博士考案の還元力測定器などの方法で、様々な物質を対象にして測定させていただきました。

その結果、私は酸化が悪で、還元が善というイメージがありますが、実際はそうではなく、生体内には様々な部位で、酸化と還元反応がおこなわれて、生体活動がなされています。強い酸化は体を壊しますが、逆に強い還元力に支配されると、酵素が奪われ、生体は死に至ることもあります。

健康とは酸化と還元がうまい塩梅にバランスがとれていることではないでしょうか。

植物マグマ(LIE)セラミックを入れたステンレス管と無処理の状態での 3.5 ヶ月後の球根と水の状態



写真2:植物マグマ(LIE)セラミックを入れた水槽と無処置の水槽の球根と水の状態。
植物マグマ(LIE)セラミックは水の汚染がなく、根の張りも無処置に比べて多い。


ベトナム・カマウでのエビの養殖状態
植物マグマで育てたエビの池は無処置のエビの池に比べて、水がきれいです。また、生存率も生育スピードも植物マグマのエビは無処置に比べて大きな差を示した。

病気と免疫力 – 植物マグマが病気を治す?

こんにちは。チャーミングスタッフの八木です。
中山先生のマグマレターのご紹介を続けたいとおもいます。

チャーミング商品に欠かせない「植物マグマ」の、うみの親である中山栄基先生からの、
「植物マグマ」に関する最新情報が書かれた「マグマレター」。
先生のお許しを得て、チャーミングのブログでもご紹介させていただきます。

今回は、このコロナ禍でみなさんの関心も高まっている「免疫力」に関する話題です。

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なぜ、植物マグマで免疫力が上がるのか

「免疫力を上げる生活習慣、下げる生活習慣」のブログを読まれた方からの問い合わせをいただきました。
「何故、植物マグマの粉末や液体を摂取し続けると免疫力が上がるのですか」という質問でした。
植物マグマは野生の植物であるコンブやワカメなどの海藻と竹、ヨモギ、クズ、イタドリ、マツ、クヌギなどの草木を高熱で加熱、熔融して抽出した無機ミネラル化合物です。

野生動物には癌や糖尿病、アトピー性皮膚炎などの現代病はほとんど出現していないとのことから、
現代文明生活にどっぷり浸かっている私たち現代人に起こっている現代病の原因は、
野生動物が食べている野生の生物をほとんど食べなくなってしまった生活習慣にあると考えました。

それならば、現代病にかからないためには、私たちも野生生物をストレートに食べていけばいいかといえば、
ひ弱な現代人にとって、野生生物は毒性もあれば、アクもあり、かえって負けてしまう恐れがある。
しかも、いつでも食べることが出来る状態にしておきたいという必要性があるので、
手を加えて、安定で、しかも無毒化した製品の開発をすすめました。
そこで、私は野生の植物を高熱で熔融し、有機物を構成する元素のO、H、C、Nを消去、あるいは、分解を試みました。
それによって、有毒作用のない無機元素化合物の開発に成功しました。これが植物マグマです。

末期の癌患者のかたたちと

つまり、植物マグマは野生植物の無機ミネラル元素化合物の集合体ですので、
自然界が育んだ植物のミネラルバランス体と言えます。
これを毎日、一定量摂取していれば、いずれ、野生動物のもつミネラルバランスに近づいていくはずですので、
野生の免疫力が備わると考えました。

そこで、様々な疾病を持った患者さんに食べていただきました。
岡山県の伊丹仁朗医師がかかげる「生きがい療法」の中にこの植物マグマを取り入れていただき、
根治不能といわれた末期の癌患者さん達に1年にわたって、摂取していただいた結果、
免疫力さえ上げることができれば、死なずに癌は克服できる可能性のあることがわかりました。

この方たちのデータから、私は免疫力の指標として、
白血球数と白血球の百分率(好中球、リンパ球、単球、好酸球、好塩基球のバランス)を測定し、
このデータを解析することで、一人一人の自分の体を守る防衛力の強弱を知ることができました。

また、ビーグル犬を用いて、植物マグマ液の静脈内注射の前後でリンパ球の数値をみると、
元々高い値を示している動物には、リンパ球に差はありませんが、
植物マグマの投与前に低かった動物は植物マグマの投与によって、明らかな上昇がみられました。

しかし、あくまでも人間での実践データが一番ですので、
これまで、様々な方々の血液データをみた結果、植物マグマの経口摂取によって、
白血球数の上昇やリンパ球、単球の上昇がみられることがわかりました。
これは、これまでのブログにも一部ですが示してきました。

現代医療の限界

また、現代医療には、薬剤を用いた、一過性に免疫力を上げる方法があります。
病気はある一定期間免疫力を上げて、それが継続されることで病気が改善するわけですが、
現代医療では薬で無理やり免疫力を上げるものですから、
本物の免疫力が身についたわけではありませんので、直ぐに落ちてしまいます。
病気は改善までにはいたらないケースが多いのです。

そのため、現代医療は治すのではなく、症状をコントロールして長く付き合う医療が中心となっています。
それもこれも、免疫力を長時間上げることができないことに起因しています。

癌などは一般的に10年以上かかって癌化しているわけですから、
2~3ヶ月で治せるわけはないと考えるのが常識だと思うのですが、
現代人はすぐに癌が消えなければ、治してくれていないなどと、現代医療に不平不満をいだきます。
それ故、無理な手術や抗がん剤、放射線の照射治療などが常用化してしまったのではないでしょうか。
野生の動物が持っているような免疫力をつけて、何年もそれが継続すれば、
自然と癌などをはじめ様々な現代病は改善するはずなのです。

逆に言えば、現代文明人は、人工・養殖化した食べ物を常に食べて、
野生の食材を生体内にほとんど入れなくなってしまったその生活習慣によって、
常に免疫力が低くなっているのだと思います。
現代病はお年寄りだけではなく、どの年代のヒトにも生じているのではないでしょうか。

免疫を理想的なレベルに保つ

ご自身の健康診断結果と照らし合わせてみてください。

病気は体を防御する免疫力が一定期間、低いまま持続したことで慢性疾患になると私は考えますから、
やはり、年をとるに従って、様々な病気になるのは当然と考えています。

植物マグマは自然界が育んだ野生の植物の無機元素の化合物なので、
これを体内にとりいれ野生動物がもっているようなミネラルバランスに近づくことで、
現代の人工・養殖化した生活の中にいながらでも、野生の免疫力が備わってくるのではないかと考えます。

免疫力が下がった状態が継続すれば、様々な病気を併発します。
しかし、自然免疫力を高いレベルに保っていれば、健康な人生を送れると思います。

その簡単な目安として、白血球数が、5,500 ± 1,000を基準として、好中球が40%(2,200)、リンパ球が50%(2,750)、単球が10%(550)を理想値として考えてみました。
これは生後1年位の赤ちゃんの免疫バランスなのです
もちろん、これは私の独断と偏見かも知れませんが、ご病気の方にこれを目標にして取り組んでいただき、概ね妥当で良好な実践結果が得られています。

化粧品プレゼント企画第4弾も大反響で終了!

11月前半に応募を開始した、プレゼント企画。

毎回大反響をいただき、今回で4回目の実施でした✨

受付は終了し、当選者の皆様へのご連絡、発送が完了いたしました。

https://twitter.com/japancharming/status/1325656685336092672?s=20

全部で約3000件の応募を頂き、スタッフ一同本当に嬉しい悲鳴です…😱♡

当選されたみなさま、おめでとうございます!

この機会に、是非モネオBPクリームを1軍コスメにしてもらえたら幸いです😌

残念ながら落選となったみなさまも、次回のプレゼント企画に是非奮ってご参加下さい✨

これからも、美容に関する情報や、プレゼント企画の情報など

たくさん投稿していきますので、

各SNSのフォローはどうか外さずに、、、お願いいたします、、、

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いつでもお得に買えるのは公式オンラインショップのみ✨是非ご利用ください!

食べ物に植物マグマを使うと?

こんにちは。チャーミングスタッフの八木です。
前回から長らく間があいてしまいましたが、
中山先生のマグマレターのご紹介を続けたいとおもいます。

チャーミング商品に欠かせない「植物マグマ」の、うみの親である中山栄基先生からの、
「植物マグマ」に関する最新情報が書かれた「マグマレター」。
先生のお許しを得て、チャーミングのブログでもご紹介させていただきます。

前回のレターを読んでくださったみなさまから、
たくさんのご質問をお寄せいただきました。
今回は、そのご質問に中山先生がご回答くださった内容を、ご紹介させていただきます。


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5 月 12 日の「中山栄基のマグマレター」で質問がありましたので、皆様にお答えします。

0.1%の植物マグマ液に野菜、果物、魚介類、肉などを漬け込んだ後の処理はどうするのでうかと言う問い合わせでした。

水切りをしていただき、キッチンペーパーなどで、しっかりと表面上の水分を拭き取ってください。
また、きざんだ野菜などの場合は、単に拭き取るだけではなく、水分を絞って取ってから、キッチンペーパーで拭き取ります。
加工食品の漬け物、揚げ天ぷらなどの場合も浸したあと、水分を絞って除いて、同様にキッチンペーパーで拭き取ります。
私は食材をすぐに調理に使わない場合でも、まず、0.1%植物マグマ液に浸します。

野菜

みなさんは、野菜はそのまま冷蔵庫などに入れておく方が多いのではないかと思いますが、いかがですか。
私は流水で洗った後、ある程度の大きさにカットしてから、0.1%植物マグマ液に浸し、キッチンペーパーで水を念入りに拭き取り、ポリ容器などに小分けして、冷蔵庫に収納します。

肉・魚・干物

肉や魚、干物なども買ったものをそのまま冷凍・冷蔵するのではなく、0.1%植物マグマ液にしっかりと浸して、汚れと血液などを取り除きます。そうしますと、独特の臭いが除去され、また、酸化状態から、抗酸化、還元状態になりますので、調理しますと非常に美味しくなります。しっかりと水切りし、表面の水分を除去してから、調理や保管をしましょう。
刺身も 0.1%植物マグマ液に漬け込むことによって、美味しさも日持ちも違いますし、さらに、0.5%植物マグマ液をつくり、この液を表面上に吹き付けるだけで、完全に殺菌が出来ますので、安全面でもよいと思います。肉、魚には、このひと手間が必須だと思います。
冷凍焼け、酸化はこの方法で、かなり防ぐことができると思います。
また、干物やみりん干しなどはすでに酸化されている場合が多いので、これを抗酸化状態に変えていきます。

漬物・さつま揚げ

私は漬け物が好きで、最近は自分では漬け込みをしませんが、各方面から探して、買ってきた無添加の漬け物を一度流水で洗ったあと、0.1%植物マグマ液に漬け込みます。
十分に汚れを取ってから、手で絞り、水分を除去してから、自分なりに味付けをして、保存します。

調味料

味噌、醤油、ポン酢、お酢、柑橘系のしぼり汁、みりん、ソースなどの調味料などには、植物マグマ 5%液や水溶性植物マグマ末を適量、添加してみて下さい。還元状態で保持されますから、料理ガラッと変わります。
又、コショウや七味唐辛子などには水溶性植物マグマ末を少し加えると一瞬で酸化が除去され、中身が還元され、全くの別物になって、料理を引き立たせてくれますから、是非、お試しください。

※使い終わった 0.1%植物マグマ液はもったいないのですが、捨ててください。

プレゼント企画第2弾大反響で終了!第3弾の告知情報も!

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8月下旬から末にかけて、プレゼント企画第二弾の募集を行いました。

今回はGdewの隠れた人気商品「プランツミネラルスキンマスク」でした!


応募総数1500件以上あり前回とは比べ物にならないくらい、たくさんのご応募を頂きスタッフ一同嬉しい悲鳴をあげています…😱✨

ご応募頂いた皆様、誠にありがとうございました😌

沢山の方にチャーミングの化粧品の存在を知っていただくことができて本当に嬉しいです。

残念ながら落選となってしまった皆様も、次回また是非ご応募お待ちしております✨

次回は、、、「MONEO M&Fハンドクリーム」を100名様にプレゼントです!

10月1日より各SNSで応募開始いたしますので、是非奮ってご応募くださいませ😉