植物マグマがお肌に良い理由3つ

「植物マグマ」は、希少で高価な原料ではありますが、
人体にさまざまな好影響があるうえに、自然の材料のみでつくられているものなので、
医療や食品など、さまざまな分野で役立てられています。
もちろんお肌のためにも。
チャーミングのスキンケア商品にも惜しみなく配合されています。

1.原料は野生植物のみ

植物マグマは、人の手がいっさい加えられていない野生植物のみで作られています。
奥深い山や海の深くから、1トンもの野生植物を採取しても、500g〜1kgしか製造できない、
とても希少なものです。
人の体を本来の状態(自然の状態)に戻そうとする「還元力」が、
植物マグマが人体のために役立つ理由です。

2.ミネラルバランスが体液と似ている

人間の体は、化学物質などが侵入しようとすると「異物」として認識し、排除しようとします。
その点、「植物マグマ」はミネラルバランスが体液ととても似ているため、
スキンケアを皮膚にのせたときに浸透しなじみやすいのです。

3.食用としても使用されている

実際に、植物マグマは健康食品として販売されています。
植物マグマがもたらす高い「還元力」は病気の治療などにも役立てられています。
高い殺菌・防腐効果もあるため、チャーミングの化粧品は合成保存料を一切使用しておりません。
植物マグマは、化学物質漬けの日々からわたしたちの身体を守ってくれるのです。

美肌の秘訣は洗顔から。「なぜ、石けん洗顔がいいの?」


お肌を清潔にして、老廃物を適切にとりのぞくために、
「洗顔」は、スキンケアの基本。
どんなに高価な化粧水をつけても、どんなに優秀なメイクアップをしても、
洗顔が適切でなければ、せっかくのケアも台無しです。

チャーミングでご提案している洗顔は「石けん洗顔」です。
この石けん「Gdewフィトミネラルバー」は、チャーミングの自慢のコスメたちの中でも、一番人気の商品です。
「洗ったあとのお肌の変化が劇的!」「洗っただけなのにツルツルになった」とのご感想を多数いただいております。

チャーミングが考える美肌の秘訣は、洗顔にあります。
その中でも、石けんがお肌に良いとされる2つの理由を紹介します。

理由1:原料・製法がシンプルだから

石けんの原料と製法は、いたってシンプル。
無駄なものを省いた原料・製法で作られています。
石けんの起源は約1万年前で、その長い歴史が、人や環境への優しさを証明しています。
だから、敏感肌さんには石けんがオススメなのです。

理由2:肌に残留しない

合成洗剤と同様に、石けんにも界面活性剤は含まれています。
しかし、石けんのアルカリ性が作用し、
肌の汚れと一緒に界面活性剤も落としてくれるため、
肌の負担となる成分が残留しません。
石けんは残留物による肌トラブルを予防できるのです。

素肌美人を目指すかたに

Gdewフィトミネラルバーは、植物マグマを配合したミネラル豊富な石けんです。
無駄な成分を省き、お肌に良いものだけを使用しています。
余分な皮脂を落とさず、毛穴汚れはスッキリ。
ワントーン明るい、元気な印象のお肌に。

あなたはやってる?肌のきれいな人がやっている3つのこと

お友達や同僚、街で見かけるひとのなかに、ときどきいませんか?
ものすごくお肌のきれいな人。
肌がきれいなだけで、美人度がぐっと増しますよね。
二度見されるような肌美人になりたい…!
どうやってそんなきれいなお肌を手に入れたの?ときいてみたくありませんか?
きっとそれなりの努力をしているはず。
チャーミングが知っている限りで、肌美人が「かならず」やっている3つのことを、ご紹介します。

1. 年中無休で日焼け止めを塗る

紫外線は肌の老化の大きな原因。
なんと、老化の原因の80%は紫外線が原因ともいわれています。
家の中でも紫外線は降り注いでいます!
毎日塗るものだから、成分にもこだわって選びたいところ。

Gdewの「リペアリングUVプロテクター」は、
和漢植物エキス配合で、お肌の潤いを守りながら、
SPF50、PA+++で紫外線からのダメージからもしっかり守ってくれます。
ソフトなテクスチャで塗りやすく、まるで保湿クリームのよう。
伸びが良いのでお肌への負担も心配なく、ストレスなく毎日使えます。

2. ふわふわの泡で洗顔

洗顔時の摩擦は肌への負担に。
手でこするのはNG!
泡立てネットできめ細かい泡をつくり、包み込むように洗いましょう。

Gdewのフィトミネラルバーは、ミネラル豊富な洗顔石けん。
真っ黒な色は自然の成分が豊富な証拠です。
自然なお花の香りのなめらかな泡が顔全体を優しく包み込みます。

3. 自分の肌質に合ったクレンジングを選ぶ

クレンジングにもさまざまな種類があります。
敏感肌には刺激の少ないクレンジングミルクがおすすめ。

GdewのROクレンジングミルクは、肌に触れた瞬間、泡に変化する新感覚クレンジング。
濃密な泡が、毛穴の黒ずみやザラつきまで洗い落とします。

コロナ禍で重要な「免疫力」を保つために

こんにちは。チャーミングスタッフの八木です。
チャーミング商品に欠かせない「植物マグマ」の、うみの親である中山栄基先生からの、
「植物マグマ」に関する最新情報が書かれた「マグマレター」。
先生のお許しを得て、チャーミングのブログでもご紹介させていただきます。

今回は、このコロナ禍で考えるべきこと、注意すべきことについて、書かれています。

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肺は空気を吸っては排出する生命活動をする人間にとって極めて重要、且つ、タフを要求される臓器である 。
皆さんの肺をはじめとする呼吸器は正常な活動をしていますか!!
今回のコロナ騒ぎで呼吸器疾患のある方は戦々恐々としておられるのではないでしょうか。
しかし、来るべきものが来た感のある疾患ではありますね。

何故かと言えば、この災いも人間が文明を進歩させて作った化学物質などによる環境汚染と、
自然界の破壊によってもたらされた生物への障害、
特に、我々人間への障害がどんどんエスカレートしてきて、
そこに新たな障害生物が出現し、人間に襲いかかっているのが、現状ではないでしょうか。
今、肺の障害が取りざたされていますが、これは、環境汚染、特に、大気汚染、職場環境での汚染による呼吸器障害は
大きな問題とされてきました。
喘息、けい肺、塵肺などの職業病、建物に使われている石綿(アスベスト)による肺癌、
最近では PM2.5など、人間の呼吸器は常にさまざまな化学物質の侵入を受けながら、浄化を行ってきています。
しかし、どこの国も産業優先で環境汚染については聞く耳をもっていません。
最も悪いのは先進諸国なのでしょうか。
世界保健機構 WHO も人類の健康を守るという役割を全く果たしていません。
何を言っても弱者の声は通らないのが、今の世の中ですが、
大袈裟ではなく、人類の滅亡が今回のコロナ騒動で形としてみえてきましたね。
どんなに鈍い人でも尋常ではないなと感じていると思います。
「働かざる者食うべからず」ですが、働くことが制限されてきますと、能天気ではいられませんね。

ここで、私が何を言いたいのかといえば、
基礎体力が落ちている人は新たな有害因子の出現で
生体はあっという間に停止状態にまで追い詰められてしまうということです。
それが長い間にわたって苦しめられてきた呼吸器にターゲットがしぼられたのではないでしょうか。
呼吸器にダメージをもたらすものは、けい酸、アスベスト、PM2.5 などの微細な粉塵、ヒューム、タバコなどがあげられますが、
きりがないほど沢山あります。
それ故、今、呼吸器に障害をかかえている人は少しでも肺をきれいにする、体を清浄化することを心がけてください。
植物マグマの液体をお持ちの方は 0.5~5%位の濃度で、鼻や喉を時々洗浄してください
強い殺菌、抗菌作用がありますので、汚れを生体内に少しでも入れない作業をしてください。
さらに、生体の免疫力を自分の最高レベルに持ち上げる行為を毎日しっかりと実行していることが大事です。

岡江久美子さんが今日(2020/4/23)、肺炎で亡くなられましたが、
その原因は初期の乳癌を手術し、その後、放射線治療をしたとのこと、
そして、コロナウイルスの侵入したことで体調が急変し、亡くなられたとのこと、
まさに、免疫力の低下にコロナの侵入は生命とりとなるということです。
岡江久美子さんは初期の乳癌ということでした。
乳癌の死亡率は癌のなかでも相当低いといわれています。
早期にわかったから、よかった!
そして、手術、さらに放射線照射、その結果、免疫力はかなり低下したのでしょう。
そして肺に急激なダメージを受けて!
これからも、こうした経緯でお亡くなりになる方が出ることが予想されます。
癌よりも怖いのが免疫力を低下させる対応といわざるを得ないですね。
私も癌をとるか、免役力をとるかで、
癌はあってもいいから免疫力を上げることの対応をした結果、今でも生きています。

植物マグマってそんなにすごいの? – 野生植物にこだわった原料

こんにちは。
チャーミングスタッフの八木です。

チャーミングの商品の中には、「植物マグマ」という原料が使われているものがあります。
この「植物マグマ」は、化学物質の毒性研究の研究者である中山栄基先生が長年の研究を経て生み出した、
究極のスーパー原料なんです。
「植物マグマ」をつくるのに必要な材料は、全て野生の植物です。人の手で栽培された植物ではなく、野生のものであることが特徴のひとつです。
過酷な自然環境の下で生育する13種類の野生植物からつくられた、他にはない貴重なものなんです。
中山先生独自の製法なので、誰にも真似することはできません(特許番号:4759337)。
そして、なんと1tの野生植物から、500g〜1kgしか生成できないそうです!

1tの野生植物を採取するなんて、それだけでもものすごく大変なのに、
そこからたったの500gしか作れないなんて、わたしも初めてきいたときは気が遠くなりそうでした(笑)。
しかも、そこへたどり着くまでの長年の研究と試行錯誤の大変さを思うと…想像を絶する世界ですね。

そうまでして作られた「植物マグマ」が貴重でないわけがありません。
「植物マグマ」の最大の特徴は「人間の体液に近似したミネラルバランス」と、「高い還元力」です。

…言葉で書くとちょっとよくわかりませんが、これはお肌にとってとってもうれしいことなんです。
「体液に近いミネラルバランス」であるということは、自然にお肌に浸透しやすいと考えられます。
また「還元」というのは「酸化」の逆の作用です。
お肌の「老化」「劣化」は主に「酸化」による現象なので、その逆といえば………どれほど多くの女性が望んでいることなのか、おわかりかと思います!

さまざまな実験によって、「植物マグマ」が生物の体にとってどれだけ良いものであるか…中山先生は今もなお研究を続けられています。
その中山先生からの「マグマレター」を、こちらで紹介していこうと思います。

…と、あまり長いとみなさまに読んでいただけないともったいないので、今回はここまでにしておきます!
次回はいよいよ中山先生からのレターをご紹介いたします。

チャーミングスタッフ
八木