植物マグマ 水溶液5%(ハイパワーマグマン)

¥5,000 (税別)

内容量:100ml
一日の目安:7ml

植物マグマ – “Plant Magma”の特性・作用
① 全くの無機物質で大自然が育んだ、植物の元素バランスを有する電子供給物質である。
② 生体及びその活動に適応した元素の分布を示している。
③ アルカリ性を示し、生体の酸化を防止する、持続性のある高い還元力を有する。
④ 生体への有害作用は限りなく少ない。
⑤ 合成化学物質の有害作用を抑制する。
⑥ 化学物質の効用の代替及び後押しをする。
 -薬理効果を高める作用
 -合成の食品添加物の代替作用
 -食品には0.01-0.1%程度の少量の添加で有用な作用をもたらす。
⑦ 生命活動に大切な免疫活性能、即ち、生体の防御機能を高める作用がある。
⑧ 水溶性植物マグマは、殺菌効果、抗菌作用がある。
⑨ 空気、水の浄化作用がある。
⑩ 動物、植物、微生物を活性化する作用がある。
⑪ 遠赤外線作用がある。
⑫ 水溶性植物マグマは脂肪への溶解性があり、乳化作用がある。皮膚からの吸収作用がある。
⑬ 静電防止作用がある。

植物マグマ – “Plant Maguma”の各分野での利用
 前項で植物マグマのさまざまな特性や作用を一覧として示したが、この自然界が作った最高傑作の電子供与体を汚染された地球環境や現代生活に取り入れることによって、私達の体を蝕む化学物質による人工、養殖化環境にあっても、侵蝕されず化学物質に負けない体作りや生活環境作りが夢ではなく、更に活性酸素・フリーラジカルに負けない体作りが現実に出来ることを各人が実証していただきたい。

 勿論、各分野で実践して成果は得られているが万人が結果を分かち合えなければ、化学物質を減らすことなど到底おぼつかない。

 BIEの用途はまさに無限大の可能性を秘めており、これまでの理論と特性、作用そして知見からみて、360度の全方位、どんな分野にも利用できると考える。

生物全体の健康な体作りへの利用
① 現代生活で受ける自然発生的な電子略奪作用による慢性的な生体酸化で生じる癌をはじめとする生活習慣病・フリラジカルによって生じる恐れのある疾病(表9-2-8-1)の予防、あるいはすでに電子略奪による症状出現者に対して、十分な電子供与を経口、経皮、吸入の3経路から供与。

② 外科、皮膚科、歯科などでの外器の障害、痛み、痒み、出血、傷害、炎症、火傷、皮膚病、痔、水虫、殺菌等に十分な電子供与は画期的な結果が期待できる。

③ 人間だけでなく、動植物にも電子供与は化学物質に頼らない生育、飼育が可能となるので牛、豚、鶏、魚介類、鰻などの飼育に抗生物質を使う必要がなくなる。常に電子供与状態にしておけば、健康な動物の飼育が可能となる。

医薬品、放射線等の薬理効果の手助け、及び有害副作用の抑制
① 臨床治験であまり効果のない医薬品の薬理作用の向上や使用量を少量化してもより高い効果を期待できる。

② 放射線照射による癌治療では白血球数、赤血球数、血小板などの減少や皮膚障害などの副作用の生じることはかなり知られている事であるが、大量に電子供与を行なうとこうした副作用の抑制がかなり期待できる。

特に皮膚については照射前と後に、照射部位を中心に電子供与をすれば、障害の防止が期待できる。又、抗癌剤による血液障害、吐き気、口内炎、その他全身状態の悪化を抑制し、副作用の軽減が期待できる。

農薬、抗生物質、食品添加物、各種防腐剤等の化学物質の毒消し、毒出し、さまざまな化学物質に汚染されている食品やその素材からBIEを用いて電子供与をすると、汚染物質の有害性の抑制や、分解作用が期待される。

 例えばアルコール漬けの食品からアルコールのにおいや味を弱めたり、お酒に添加している防腐剤や醸造アルコールの嫌な風味を取り除いたり、うなぎに用いている抗生質を植物マグマのどぶ漬けによって除去することなどが可能となる。

 しかし、農薬で、使った作物から吸収した農薬を除去するとなると、旨みや栄養成分なども一緒に除去されてしまうので、食品素材の持ち味を殺してしまうことになるので、こうした化学物質を取り除く事はある意味、難しいと考える。

 水道水に含まれている次亜塩素酸や、パンをふっくらさせる臭素酸カリウムなどについては、有害作用を抑制させることは期待できる。

 ウニに添加しているミョウバンは硫酸アルミニウムカリウムという薬品であるが、BIE液に漬け込むことによって、この薬品を完全に除去することが出来るので、苦味のないとりたての風味がよみがえり、美味しいウニを食することが出来る。

 アミノ酸等の化学調味料に対してはその味をさらに強調させてしまうので、1/10位の量にしないととんでもなく味を強調させてしまうので、BIEを添加するならば、アミノ酸等の添加は全く必要がなくなる。

化学物質を必要としない食品作り、化粧品作り
 化学物質を食品に本格的に使うようになったのは、明治以後のことで、それまでは自然の力を利用して食品の鮮度を保持したり、加工したり、発酵技術を駆使して食品作りを行なってきた。

 漬物、干物、納豆、味噌、醤油など日本人は風土にあった加工食品を作ってきたが、外国でもチーズ、ヨーグルト、ハム、ソセージなどは伝統的な保存食である。安易に化学物質など使わなくても、努力を重ねることで食品は旨みも保存も加工も出来る。さらに還元カの高いBIEを用いることで電子に満ちた状態にすれば、酸化が防止され鮮度の保持、旨みや風味の引き出し、増粘作用なども生じるので、化学物質の添加物を必要としない食品作りができる。又、酸化臭、けもの臭なども除去できる。今の化粧品の成分表示を見るとカタカナでの薬品名がずらりと並んでいるのは誰もが、みかけますね。

 体内から出た分泌物や外からの汚れを取るための石鹸や、洗浄液にはじまり、クリーム、ローション、乳液、口紅、マスカラ、マユズミ、染毛剤など化粧品は化学物質の塊そのものといえよう。

 特に染毛剤に至っては、どうしてこんな電子略奪をもった化学物質が入っているのかというほど強毒性物質のオンパレードである。

 BIE水溶液は油との乳化作用があり、皮膚からの浸透性も良く、汚れ落しをするので、化学物質を必要としないで各種の肌ケア化粧品となる。

 毛髪から顔、ボディーなど全身を1つのシャンプーでまかなえるBIE液体シャンプも開発している。勿論、化粧落しのクレンジングにも使えるので、便利で且つ、台所用洗剤、洗濯用洗剤としても当然使うことが出来る。

 このBIE水溶液を0.3%以下の溶液にすれば、皮膚に電子を補給できる、スキンケアの機能性を持った化粧用肌水になるし、その中に椿油やひまし油、亜麻仁油、サジ油などを添加すれば乳i夜になる。

生物全体の活性化への利用
① 運動選手の体力のレベルアップと共に蓄積する疲労の除去には電子供与は抜群の効果が示され、実践にて検証されている。

② 犬、猫、魚などの、ベットも家族と同様に健康を保つために、BIEの摂取は転ばぬ先の杖である。

③ 植物に対してはもともと持っている元素なので、適応性は最も良いが、与える量や濃度は、極めて微量にしないと、生きているものには逆に負担になってしまう。切り花などの場合は、地面に根付いているものを切った時に、すぐBIE水につければ日持ち効果は高いが、花屋さんなどで切り花にしたものは、あまり効果を示さない。それは花屋さん等で、通常の水を与えてしまうので、この生物とは異なる大地の水のバランスが花の茎から入ってしまい、花全体を支配してしまうからである。

④ 微生物についてはBIE水溶液の3%程度の濃度では殺菌、抗菌作用が顕著であり、1-0.3%濃度レベルでも殺菌、抗菌作用がある。

発酵の抑制作用は0.1%以下の食品への添加レベルで生じる。

化学物質の代替晶としての利用
① 合成の食品添加物
 -酸化防止剤
 -増粘剤
 -防腐剤
 -PH調整剤
 -鮮度保持剤
 -乳化剤
 -結着剤
 -アミノ酸等

② 医薬品
 -抗癌剤
 -鎮痛剤
 -抗生物質
 -ステロイド剤
 -止血剤
 -抗炎症剤

③ 動物用医薬品

④ 天然植物洗剤の機能を高めるための添加剤として利用
 -全身シャンプー
 -洗濯用
 -クレンジング
 -家具類用
 -台所用

⑤ 水と油の架橋剤として利用

⑥ 柔軟材、帯電防止剤として利用

⑦ 抽出剤として利用

⑧ 入浴剤、温浴剤として利用

商品カテゴリー:

説明

使用方法

1日1人2ml程度を目安として、 お水や飲み物で150~300倍に希釈してお召し上がりください。
150~300倍に希釈した水は、 お茶、珈琲、お酒の割水としてもご利用できます。

使用上のご案内

濃縮液ですから眼部等への塗布や直接の飲用はお避け下さい。
化学繊維・合成樹脂は長時間触れますと変化するおそれがあります。付着させた場合は直ちに水洗いしてください。
他の容器への詰め替えはお止めください。

全成分

植物灰化抽出末 (海藻・草木)ワカメ コンブ ヒバマタ アラメ ホンダワラ マツ ヒノキ スギ 竹 熊笹 カヤ ヨモギ イタドリ若芽 ウチワサボテン アセロラ モロヘイヤ キダチアロエ